ブラックベリーボールドは、以外と細かい着信音の設定が出来ます。
手順はややこしいのですが、慣れると簡単です。
ところで大切な情報が一つあります。
バイブと着信音は同時に使えません。
でも、順番になら使えます・・・・。

ブラックベリーボールドは、以外と細かい着信音の設定が出来ます。
手順はややこしいのですが、慣れると簡単です。
ところで大切な情報が一つあります。
バイブと着信音は同時に使えません。
でも、順番になら使えます・・・・。

ブラックベリーボールドは、とてもデザインが美しいです。
どれ位かって、表面も裏面も ため息がでるほど品があるのです。
大げさに誉めてみましたが、ディスプレイはホントに綺麗です。
解像度が細かいこともさることながら、OFF状態での黒光りもたまりません。
ブラックベリーボールドにようやくGPSが搭載されました。
対応したGoogleマップもインストールしました。
あとは遊んでみるだけです。

インストールしたグーグルマップを早速使ってみました。
今回は地図表示がメインです。
新搭載のストリートビューはどうなっているのでしょうか。
ブラックベリーボールドもグーグルマップに対応しています。
8707hとは違い、ストリートビューも使えてGPSまで内蔵しています。
一番始めに試したかった外部アプリです。
はやる気持ちを抑え、インストールから開始です。

Googleモバイルサービスのサイトデザインが変わっていました。
どうやら他にも大きな変更があったようです。
アドレスは、http://m.google.jp もしくは http://mobile.google.co.jp です。
以前のサイト↓

だいぶ扱いに慣れてきたブラックベリーボールドですが、
たまに機嫌が悪くなります。

ブラックベリーボールドにようやくカメラが搭載されました。
ところで、肝心の画質はどの程度か気になるところです。
ちなみに、ボールドのカメラスペックはこんな感じです。
●撮像素子 -CMOS
●カメラ有効画素数 -約200万画素
●記録画素数 -約190万画素
●画記録サイズ -1600×1200
●ファイル形式 -JPEG
●静止画ズーム -最大約 3.0倍
●手ブレ防止機能 -無し
●オートフォーカス -無し
●ライト -有り
最近の国産携帯は、ものすごく性能が上がっています。
それに比べると若干見劣りが・・・・。

ブラックベリーボールドのバックアップと復元を試していたところ、メールのアイコンが減っていることに気付きました。
よく見ると、「Internet browser」と書かれたブラウザアイコンも無くなっています。

ブラックベリーボールドの標準ブラウザは、8707hよりも使いやすくなりました。
表示品質・速度共に以前と比べると申し分ありません。
iPhoneとくらべると、操作性は劣る気がします・・・。
画面の大きさの関係で、表示範囲が狭いのは許してあげましょう。

ブラックベリーボールドを手に入れたら、始めにやってみたいことはメールアカウントの追加です。
PCのメールソフトにアカウントを追加するよりも、簡単にサクサクできます。
設定方法はブラックベリー本体からと、PCからとの二通りがあります。
今まで使っていたブラックベリー8707hから、ボールドへの移行は意外と簡単でした。
手順としては2段階あります。
1.8707h本体からボールド本体へのデータ移行
2.BlackBerry Internet Service のデバイス変更設定
ブラックベリーボールドへのアドレス変換方法です。
以前8070hの時に書きましたが、ブラックベリー ディスクトップ マネージャーが4.6に上がったので、改めて書き直します。
※アドレス帳データ移行ツールが公開されましたので追記しました。
---目次---
≪手順1≫
アドレスデータ(CSV)を用意する
■パターン1-FOMA端末から
■パターン2-電話帳お預かりサービスから
≪手順2≫
アドレスデータ(CSV)をブラックベリー形式に変換する
≪手順3≫
データをブラックベリーに移行する
ブラックベリー8707hでは、メールを送るときに
CCをたくさん付けることが出来ます。
ただし、5個以上送るとエラーで戻る事があります。
その場合は、改めて個別に送り直すのですが、
先方さんに聞いてみると1度目で届いていることが殆どです。
8707hからの乗り換えのために、さっそくBlackBerry desktop software 4.6のインストールに取りかかりました。
付属CDをセットしウィザードを立ち上げるも、すぐにメッセージが表示されます。
何事かと思って読んでみると、「インストールを中断しました」とのこと。

今日は待ちに待った、ボールド発売の日。
早速ドコモショップへ行き、 購入手続きを済ませてきました。
各店朝から、ボールドのお客さんが詰めかけているそうです。

パケット代が高くてイライラしていた皆様、
2月20日から「Biz・ホーダイ ダブル」が利用可能となります。
ようやく対応してくれて嬉しい限りです。
ところで、「ブラックベリーデータ通信パック」も従来通り設定されますが、
「Biz・ホーダイ ダブル」とどちらがお得か調べてみました。
まもなく発売されるブラックベリーボールドですが、
価格情報を調べてみました。

ドコモショップでは本体価格の設定にバラツキがあります。
意外だったのが、有楽町近辺にある大手家電量販店が安いことです。
ブラックベリー8707hの電波感度は、標準より悪い印象です。
たとえば、地方への出張時や地下鉄の駅などで電波を探すとき、
通話できるまでしばらく時間がかかります。
急いでいるときは、若干イライラするポイントです。
もしかすると、アンテナ感度よりもプログラムの問題かもしれませんが・・・。
ちなみに電波がない状況では、アンテナのアイコンがSOSとなります
一般的なの圏外表示よりも、なんとなく気に入ってます。

ブラックベリー8707hにも、普通の携帯と同じくバイブ機能がついています。
ただし、一点究極に異なる場所があります。
それは、着信音とバイブを同時に使えないことです。
つまり、ポケットに入れているときに音が聞こえなくても、
バイブがあるから大丈夫とならないのです。
さすがに、これにはビックリしました
HTCが「TOUCH DIAMOND2」と「TOUCH PRO2」を発表しました。
どちらも欧州やアジア市場で、2009年中頃に発売される予定です。
日本での発売は不明ですが、ドコモは取り扱うのでしょうか。

台湾ASUSTek ComputerとGPSメーカーの米Garminが
「nuvifone G60」と「nuvifone M20」を発表しました。
2社は共同開発のブランドとして、Garmin-Asus nuvifoneを展開しており、高機能なナビゲーションが主な特徴になっています。
リアルタイムの交通情報や友人の位置情報やステータスを把握など、位置情報に連携した機能が支持を受けています。

サムスンは、ソーラーパネル搭載の携帯「Blue Earth」を発表しました。
環境に配慮した設計として、太陽電池の他に再生プラスチックが採用されいます。
さらに、歩数計によって二酸化炭素をどれだけ削減したかも解るとのこと。

ソニー・エリクソン(Sony Ericsson Mobile Communications AB)が
2009年後半に発売予定の携帯電話コンセプト「Idou」(読み方「アイドゥー」)を発表しました。
WalkmanやCyberShotの技術を盛り込んだ本気仕様となります。

以前の記事でも何度か紹介していますが、
ブラックべりーには、便利なスピードダイヤルがあります。
ただし、ポケットの中や出し入れの最中ではこれが仇となってしまいます。
ジーンズなどの固めの素材だと、ポケットにいれて歩くだけで
どこかに発信していることがしばしば・・・。
ブラックベー8707hにも、着信音があります。
ただし、最近の着うたフルなんて夢の話。
内蔵の着メロはどれも世代遅れのイメージです。
なので通常の着信は、もっぱらベル音だけ。
まぁ一番目立つのでいいのですが・・・。
ブラックベリーボールドを早く手に入れたい気持ちを抑え、
まずは価格の妥当性を調べてみました。
製品を分解して徹底的に調査する、市場調査会社のiSuppliは
ブラックベリーボールドの製造原価が、169.41ドルであると分析しています。

待ってました!!
ブラックベリーボールドが2月20日に発売されます。
いくつかのドコモショップに聞いてみましたが、
取り扱いは法人営業部のある店舗だと大丈夫とのこと。
やはり、初期手続きが若干複雑だからでしょうか。
他サイトの記事では、全ドコモ取扱店で発売とあったのですが・・・。
ドコモのブラックベリーでは、
それはそれは便利な、ブラックベリーケアという相談サービスが使えます。
どんな些細なことでも、電話をかけると懇切丁寧に教えてくれます。
サービス開始当時は、返答に時間がかかることもあったのですが、
今ならデータも集まりレスポンスも良くなっているのではないでしょうか。
幾度か利用すると、同じスタッフに巡り会うこともしばしば・・・。
回線の数は分かりませんが、繋がるまで長時間待たされたことはありません。
どのスタッフも驚くほど丁寧で、安心して質問できます。
他の携帯も これくらい使いやすいサポートがあると便利なのに。
先日東芝が発表した「TG01」は、
Qualcomm社のSnapdragonプロセッサを搭載した
スマートフォンとして話題を集めました。
クアルコムのSnapdragonプロセッサは何がすごいかというと、
先日から8070hの悪いところとして
急なフリーズと、もたつき感を書いていました。
ここ数日の間も、一日数回の再起動を繰り返しており
8707hの最も気に入らない点でした。
ところが、簡単かつ確実な対策を教えてもらいましたので、
早速紹介いたします。
その驚くべき方法とは・・・?
「使用言語を日本語から英語に変更する」だけです。
そう、たったこれだけなのです。
昨年の秋頃に、HTCがTouchHDを発表しました。
HTCといえば、Windows Mobileを中心としたラインナップで、
国内ではドコモ・ソフトバンク・イーモバイルに供給している、
急成長中の企業です。
現在ドコモからは、
●HT-01A「Touch Pro」
●HT-02A「Touch Diamond」
の2機種が発売されています。
先日HT-02Aを1週間ほど使ったのですが、
windows機特有のモッサリ感と、安定性の悪さにがっかりしました。
やはり快適度では、ブラックベリーにかないません。
eXpansys japanでは、ブラックベリーボールドはもちろんのこと
ブラックベリーストームやNOKIA・HTCの最新端末、ポケットPCなどを購入できます。
しかも決済はユーロだから、円高の今は断然お得。
たとえば、
●ブラックベリーボールド 販売価格 ¥55,450-
ブラックベリー8707hは、アドレス帳の追加に時間がかかります。
どれ位かというと、登録完了ボタンを押してから
3分以上待たされます。
新規追加だけではなく、変更でも同様です。
そのため、修正が多い時なんてもう大変・・・。
PCから行うのが賢明です。
ブラックベリー8707hは、たまに機嫌が悪くなります。
そのときは、当然フリーズ状態。
以前使っていたw-zero3に比べると、
全然マシですがちょっとガッカリです。
何かしらのアプリ起動中や、
着信中に出られなかったり、
症状は多種多様で、パターンがつかめません。
大抵は画面に砂時計が表示され、
入力・キャンセルあらゆる操作を受け付けなくなります。
ブラックベリーを買ったら
始めにアドレス帳を入れることから始まると思います。
しかし、普通の携帯のように、一筋縄ではいきません。
せっかくなので、僕なりの手順を公開します。
---目次---
≪手順1≫
アドレスデータ(CSV)を用意する
■パターン1-FOMA端末から
■パターン2-電話帳お預かりサービスから
≪手順2≫
データをブラックベリーに移行する
ソフトバンクとイーモバイルが、
データ通信サービスで2009年3月より提携します。
どうやら、いつでも高速モバイルデータ通信が利用できるように、
ソフトバンクがイーモバイルの通信網を利用するようです。
逆にイーモバイルのエリア外では、ソフトバンクの通信網を使うとのこと。
設備投資を抑えたいソフトバンクと、
余ったトラフィックを活用したいイーモバイルで
お互いに相乗効果がありそうですね。
料金設定はどうなるのでしょうか。
イーモバイルより高い事はないともうのですが。
これを機に、ドコモも手頃な料金設定に変えてくれると良いんだけどな・・・・。
こちらソフトバンクのプレスリリース

ブラックベリーボールドを探し回っていたら、
iPhone vs BlackBerry Boldという
気になる動画を見つけました。
二台を用意して、並べたり重ねたりの外観比較から
同じアプリケーションを起動する動作まで、
なかなか細かく比べています。
08年10月8日にブラックベリーストームが発表されました。
英語で書くとBlackBerry Stormで、シリーズとしては9500番台になります。
ついに、シリーズ初のタッチパネルを搭載して
文字どおり「STORM(嵐)」のごとく上陸です。
外国での発売は始まっているようですが、
日本での具体的な発売日と価格については、まだまだ未定です。
大きな特徴は、iPhone同様にタッチパネルを搭載したことです。
また、当然ながらBlackBerry用の各種サービスにも対応しています。
ただし、キーボードもスタイラスも無いために
初期バージョンの操作感について、不満が爆発しているそうです。
ブラックベリー8707hは、セキュリティが強力です。
開発趣旨が企業用なので当然のことですが、
使い始めはびっくりしました。
一番わかりやすい点が、キーロックです。
一定時間経過すると、自動的にキーロックがかかります。
このモードになると、
「解除」
「EmergencyCall」←日本では利用不可
「着信通話」
しか使えません。
東芝が2月3日に米国でタッチスクリーンのスマートフォンを発表しました。
名前は「TG01 Windows Mobile」で、ベースは「Windows Mobile 6.1」です。
やはり「iPhone 3G」を意識した設計になっているそうで・・・。
ブラックベリー8707hには、
アラームの設定が一つしかありません。
この機能の使い方は、人によって様々かと思いますが、
僕は週末だけ違う設定にします。
なので休日明けに設定を直し忘れて、
寝坊しかけることがしばしば・・・。
今では、スケジュールを駆使して
調整するようになりました。

ブラックベリー ボールドが、まもなく発売される予感です。
英語で書くとBlackberry Bold、シリーズとしては9000番台になります。
08年9月にドコモより発売のプレスリリースがありました。
当初の発売予定よりも延期され、08年度末の登場となりました。
個人的には、
8070hを購入したばかりでの新機種発表に大きな衝撃を受け、
ドコモを少しだけ恨みました。
正式発売がいつになるのかが、とても気になるところですが、
本日ドコモショップに聞いたところ、
2月末頃には何らかの情報が出るのではないか?とのこと。
ブラックベリー8707hでは、アラームのスヌーズが最強です。
どれ位かというと、
目覚めのイライラがMAXになるぐらい最強です。
アラーム音が鳴ったとき、
きちんとオフにしない限り、数分おきに鳴り続けます。
二度寝の気持ちい頃に起こされるので、
かなり精神的なダメージを受けますが、
絶対に起こしてくれる信頼感があります。
音量も申し分ないほど大きく、
隣の部屋が心配になるほどです。
ちなみに、トラックホイールで「オフ」→決定で
きちんと止まってくれます。
