今まで使っていたブラックベリー8707hから、ボールドへの移行は意外と簡単でした。
手順としては2段階あります。
1.8707h本体からボールド本体へのデータ移行
2.BlackBerry Internet Service のデバイス変更設定
今まで使っていたブラックベリー8707hから、ボールドへの移行は意外と簡単でした。
手順としては2段階あります。
1.8707h本体からボールド本体へのデータ移行
2.BlackBerry Internet Service のデバイス変更設定
ブラックベリーボールドへのアドレス変換方法です。
以前8070hの時に書きましたが、ブラックベリー ディスクトップ マネージャーが4.6に上がったので、改めて書き直します。
※アドレス帳データ移行ツールが公開されましたので追記しました。
---目次---
≪手順1≫
アドレスデータ(CSV)を用意する
■パターン1-FOMA端末から
■パターン2-電話帳お預かりサービスから
≪手順2≫
アドレスデータ(CSV)をブラックベリー形式に変換する
≪手順3≫
データをブラックベリーに移行する
8707hからの乗り換えのために、さっそくBlackBerry desktop software 4.6のインストールに取りかかりました。
付属CDをセットしウィザードを立ち上げるも、すぐにメッセージが表示されます。
何事かと思って読んでみると、「インストールを中断しました」とのこと。

今日は待ちに待った、ボールド発売の日。
早速ドコモショップへ行き、 購入手続きを済ませてきました。
各店朝から、ボールドのお客さんが詰めかけているそうです。

パケット代が高くてイライラしていた皆様、
2月20日から「Biz・ホーダイ ダブル」が利用可能となります。
ようやく対応してくれて嬉しい限りです。
ところで、「ブラックベリーデータ通信パック」も従来通り設定されますが、
「Biz・ホーダイ ダブル」とどちらがお得か調べてみました。
まもなく発売されるブラックベリーボールドですが、
価格情報を調べてみました。

ドコモショップでは本体価格の設定にバラツキがあります。
意外だったのが、有楽町近辺にある大手家電量販店が安いことです。
ブラックベリーボールドを早く手に入れたい気持ちを抑え、
まずは価格の妥当性を調べてみました。
製品を分解して徹底的に調査する、市場調査会社のiSuppliは
ブラックベリーボールドの製造原価が、169.41ドルであると分析しています。

待ってました!!
ブラックベリーボールドが2月20日に発売されます。
いくつかのドコモショップに聞いてみましたが、
取り扱いは法人営業部のある店舗だと大丈夫とのこと。
やはり、初期手続きが若干複雑だからでしょうか。
他サイトの記事では、全ドコモ取扱店で発売とあったのですが・・・。
ブラックベリーボールドを探し回っていたら、
iPhone vs BlackBerry Boldという
気になる動画を見つけました。
二台を用意して、並べたり重ねたりの外観比較から
同じアプリケーションを起動する動作まで、
なかなか細かく比べています。
ブラックベリー ボールドが、まもなく発売される予感です。
英語で書くとBlackberry Bold、シリーズとしては9000番台になります。
08年9月にドコモより発売のプレスリリースがありました。
当初の発売予定よりも延期され、08年度末の登場となりました。
個人的には、
8070hを購入したばかりでの新機種発表に大きな衝撃を受け、
ドコモを少しだけ恨みました。
正式発売がいつになるのかが、とても気になるところですが、
本日ドコモショップに聞いたところ、
2月末頃には何らかの情報が出るのではないか?とのこと。