Blackberryな毎日

スマートフォンとかカメラとか

ブラックベリー8707hの外観説明

   

ブラックベリー8070hは、そのゴツゴツした外観から想像できないほど
快適に使用できます。
以下の写真と説明をどうぞ。
 

hontai.jpg【本体】は、国産携帯と比べて大きいです。

ポケットでも常に存在感有りのため、忘れ物が多い僕には助かります。
持ち方については別記事で・・・。
 
 
【トラックホイール】は、目立つ場所にあり一番お世話になります。
右手なら親指・左手なら中指との相性が抜群で,

ALTキーとの組み合わせにより、たまらない操作感を実現しています。
 
 
【エスケープ】キーは、戻る・クリアの機能を果たしており、
これまたトラックホールと併せて手放せないボタンです。
 
 
【フロント・サイド】キーは、ショートカットキーとして任意の機能を割り振ります。
 
 
【電源】キーは、その名の通り本体の電源スイッチです。
最初購入したとき、通話ボタンを長押しでは電源が入らなくて焦りました。
なぜ上面にあるのかと思うのですが、慣れると便利です。
 
 
【ミュート】キーは、マナーモードなどの変更などを行います。
急な着信があったとき、ポケットの中でもカバンの中でも
この大きくて押しやすいボタンによって、直ちに音は鳴りやみます。
 
 
【イヤホン】端子は、イヤホンマイクを差し込みます。
ただし、お気に入りのイヤホン(角形端子)が使えません。
 
 
【USB】端子は、充電からPCとの接続まで全てをこなします。
ただし、汎用のUSB充電器が使えません。
詳しくは、別記事で・・・。
 
 
【マイク・スピーカー】は、通常通話からハンズフリーまで可能です。
ただし、本体を首に挟んでの手放し通話では向きません。
裏のスピーカーは、何かに似ていると言われます。
 
 
【通話・終話】キーは、細くて戸惑いますが慣れるといけます。
 
 
【LED】は赤色に光りながら、着信とメールを伝えてくれます。
 
 
【裏ぶた】は、内部に電池とFOMAカードが入っています。
こいつは結構外れやすくて困ったやつです。
 
 
 
改めて記事にすると、意外と気になる点が出てきますが、
不満はありません。
 
 
 

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